1. drhaniwa:

    これなんだよなぁ。

    Twitter / dgny2nd

    (Source: twitter.com, via it-shine-reading)

     

  2. "『しゃーわせ』
    「いま、しゃーわせになるためになにかしてる?」
    「しゃーわせ? うーん。朝起きて、ご飯食べて、働いて、寝ての繰り返しかな」
    「そうじゃなくて。しゃーわせでい続けるためにしてること。なんでもいいから!」
    「うーん? 本読んだりとか、そういうこと?」
    「健康でいるために運動するとか、彼氏げっとするためになにかしてるとか、給料あっぷのためにしてることとか。夜ぐっすり寝るためにしてることとか、日中ご機嫌に過ごすためにしてることとか」
    「うーん、特にないかな。ほんと仕事してばたんきゅーよ」
    「いまが幸せなのかもね。でも、きちんとしゃーわせについて考えないとダメよ。いつまでも今のままなんて、ぜったい有り得ないんだから」
    「うーん、映画観にいくのは好きかな。音楽聞くとか。そうすりゃ一週間はご機嫌よ」
    「なにかして、し続けないとダメよ。臨機応変にね。いざという時、働かない頭じゃ仕方ないのよ。何か起きて慌てたって何も出てこないのよ。普段から考え続けることよ」
    「うーん、よくわかんないよ」
    「あんたにとって、幸せってなんなのか! ってことよ。それに敏感になり続けて、向かう方向に進み続けないと、幸せなんて維持できないのよ。もしそうしてないのに幸せなのなら、たまたまなのよ」
    「うーん。まぁずっと今のままじゃいられないってのはわかるけど」
    「やった努力はすべて報われた、ってほどに考え尽くして、いろんなやり方でやり続けないと、幸せにはなれないんだよ、きっと」
    「しゃーわせねぇ」"
     

  3. "生きるのが辛いということは、今の人間関係の中で生きるのが辛いということである。
    生きることそのことが辛いわけではない。
    違った人間関係の中では生きるのが楽しいかもしれない。
    生きるのが辛いのか、楽しいのかは、どのような人に囲まれているかによって決まるところが多い。"
     

  4. "元に戻すのではなく新しく会いたい"
    — 江國香織 “思い煩うことなく愉しく生きよ” (via mahorii)

    (via no922)

     
  5. (Source: styuk, via usoqx)

     
  6. (Source: sunbathe, via usoqx)

     
  7.  
  8.  
  9. (Source: synqra, via usoqx)

     

  10. "引きこもり時代に人から言われて、心に響いた言葉。「助けてって言いなさい。勝手に遠慮して諦める前に言いなさい。今は、助けたくても、お節介が焼き辛い時代なの。伸ばされた手は取れるけど、手を伸ばしてくれないと掴めない。必ず掴んでくれる人はいるから、信頼できる人を探す努力をしなさい。」"
    — (via joy-fftl)

    (Source: twitter.com, via it-shine-reading)